W300 de ビール撮ルズ「小樽ビール・ピルスナー」
小樽の地ビール、小樽ビールのピルスナータイプである。この小樽ビールには、ピルスナー、ドンケル、ヴァイス他、季節限定ビール等があるが、今回は基本のピルスナー(下面発酵)タイプを買ってみた。
サイトで調べてみると、この小樽ビールは、ドイツのブラウマイスター(ビールづくり職人)のもと、ビール純粋令に忠実に製造されているとのこと。ビール純粋令とは、1516年、ドイツで制定された法律で、下面発酵のビールは、麦芽、ホップ、酵母、水を原料とし、それ以外一切加えてはいけないと決められている。
ちなみに、小樽ビールに使われている原料の有機麦芽、有機ホップはドイツ産、水は地元小樽のものを使用しているそうだ。
飲んでみて一言。
苦み+甘さで、うまみ?デス。
ところで、製造者の名前、なんだか聞き覚えがあるがような?であるが、そちらとは関係無く、北海道ではメジャーな外食チェーンの会社が作っているビールである。
【小樽ビール・ピルスナー】
・原材料:有機麦芽、有機ホップ
・アルコール分:5%
・製造者:株式会社アレフ 小樽ビール醸造所
【DSC-W300の設定】
・撮影モード:プログラムオート
・絞り:F2.8
・シャッタースピード:1/30S、1/40S
・ISO:400
・ホワイトバランス:蛍光灯2(昼白色蛍光灯)
・画像サイズ:4224 × 3168ピクセル







拙者の時計の場合、購入後5、10年目に故障しているので5年間隔である。と言うことは次は5年後、その時、修理の部品有るのか???ちょっと心配だったので、メーカー窓口の担当者に聞いてみた。旧通産省の時代、腕時計の部品保有年数は7年だったが、経済産業省に変わった現在では、そのシバリは無いようだ。ただ、よっぽど特殊な部品でない限り大丈夫ですよ、とのことで、ちょっと安心。まー、本当に長ーく使いたいなら、ザ・シチズン、グランドセイコーとか、はたまたスイス製ブランド時計か、、、それにしても、この治療代、定額給付金を超え、拙者のお財布直撃で、イタ...。