本陣狸大明神社

狸小路商店街5丁目にて 2008年7月18日撮影
このお社は狸小路が設立100周年記念を迎えたことをきっかけに1973年に建立されたとのこと。狸小路を通る時は、やっぱり気になってご挨拶します。八つの徳を授かるのです。今日はよくばって二つお願いしてしまいました。

狸小路商店街5丁目にて 2008年7月18日撮影
このお社は狸小路が設立100周年記念を迎えたことをきっかけに1973年に建立されたとのこと。狸小路を通る時は、やっぱり気になってご挨拶します。八つの徳を授かるのです。今日はよくばって二つお願いしてしまいました。

2008年7月18日撮影
市場で赤いグミの実を見つけました。細長く大きな実なので、ビックリグミかもしれません。どんな味でしょう?300円で購入。熟れていたので、手提げの中で、トマトに押されて少しつぶれました。

2008年6月24日 大通公園にて撮影
遠くから見ると白い小鳥が羽ばたいているよう。大通公園のヤマボウシが満開でした。花びらのように見える白いところは、花を保護する「ほう」で、 中心の緑のところが花だそうです。花言葉は友情。

ヒメリンゴの白い花が満開でした。2008年5月8日撮影
2008年度開放図書館ボランティア発会式がありました。現役のお母さんと地域のボランティアの総勢38名でスタートです。今年は開館15周年で記念の催しもあるそうです。

写真はJoanie Madden「Song of the Irish Whistle」
cholon音楽教室、6回の笛クラスも早いもので4回を終えました。「Carolan's Draught」と言う曲を3回にわたって練習しました。この曲はハープで演奏されたものだそうです。そういえば、出だしはソラシドレミファレ、途中もソファミレドシラソなど音が続いて上がったり下がったりしています。譜面を見ないで扇柳先生のリードのもと、耳と目を澄ませて吹きます。何回も繰り返すうちに自然に覚えて行きます。と言っても、出る音は尖ったり裏返ったり転んだりと...でもそんなことは気にせずに、何回も繰り返して吹きます。ヒュルルー、ヒョロローというアイルランドの風の音を出せるようになりたい。

中田千年さんの作品 2008年5月15日 撮影
札幌市手稲区にミニギャラリー「千」がオープンした。ご自宅の一部をギャラーリーとして、作品を展示している。ものづくりをされている方を大切にしたいという思いで開いたギャラリー、地域の方に気軽に足を運んでもらえるようなところになればというお話を伺った。

2008年5月11日 イコロの森ガーデンにて撮影
5月9日、イコロの森オープン記念コンサート「愛の小径」が、白樺の木々に囲まれたギャラリースペースでありました。演奏はメゾソプラノ 波多野睦美さんと19世紀ギター つのだたかしさんです。

2008年5月2日撮影
札幌大通公園にあるイサムノグチのすべり台。ゴールデンウィークに通りがかったときの写真です。雪まつりの時には、白い雪像に囲まれて、滑る子どももなく、どこか所在なさげなブラック ・スライド・マントラでしたが、久しぶりに見る彼?は元気そうで、ほっとしました。

2008年5月2日撮影 大通公園西13丁目あたり
札幌は、25℃を超える夏日が何日か続きました。北海道の湧別(ゆうべつ)町では、平年を20度近く上回り、最高気温31.6℃と真夏日になったそうです。「春を探そう」という課題で校庭でツツジの絵を描いてた子どもたちが、半袖になって汗を拭いている写真を見ました。

クロッカス イコロの森にて 2008年4月23日撮影
ご縁があり開園前からパノラマ写真を撮らせていただいている「イコロの森」がオープンしました。ひと月前には、まだ雪が残る森の春楡の袂に、一輪咲いたスノードロップを見つけましたが、今はクロッカスが咲き始め、森に春がやって来ました。

2008年4月20日撮影 大通公園にて 白い花はキタコブシ
札幌の桜開花予想は4月25日で平年より10日程早いそうです。でももう大通公園のエゾヤマザクラは、咲き始めていました。ここのところ札幌の気温は20℃を超えています。天気予報を見ていると、東京より気温が高いです。こんなに暖かくては桜の蕾もじっとしてはいられませんね。

今年度最後のお話の会は、校長先生の読む
やしまたろう文・絵 「からすたろう」(偕成社)
日本での初版は1979年ですが、「CROW BOY」として1955年アメリカで出版され、アメリカの絵本に与えられる最高の年間賞「コルデコット賞」次席に選ばれた絵本です。