父の日
とうもろこしの好きな父へ

昨日は東京の父に焼きとうきびのプレゼント。
といってもメールに添付の写真ですが・・・
みなさまにもお裾分けです。
大通公園のとうきびワゴンで300円也。
茹でたのと焼いたのとあります。
お天気のいい日は、公園のベンチで食べている人多いです。
父からのメール
「おいしそうなもろこしですね。」・・・
朝もぎとうもろこしが市場に出たら、すぐ本物送りま〜す。
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とうもろこしの好きな父へ

昨日は東京の父に焼きとうきびのプレゼント。
といってもメールに添付の写真ですが・・・
みなさまにもお裾分けです。
大通公園のとうきびワゴンで300円也。
茹でたのと焼いたのとあります。
お天気のいい日は、公園のベンチで食べている人多いです。
父からのメール
「おいしそうなもろこしですね。」・・・
朝もぎとうもろこしが市場に出たら、すぐ本物送りま〜す。

今年も夏至のキャンドルナイトの日が近づきました。
部屋の電気やテレビ、ラジオ、ステレオ、パソコン、炊飯器、換気扇・・・できる限りの電気を消して穏やかな夜を過ごしましょう。
18日は10時がワールドカップ日本対クロアチアのキックオフだし、子どもの中間試験の前日だし、2時間ゆっくり過ごした後にバタバタするのも避けたいし、8時に電気を消してそのまま寝てしまったほうがいいかな・・・などなどあって、我が家ではいつにするか、ただ今調整中。
100万人のキャンドルナイト呼びかけ人、
辻信一氏の「キャンドルナイトで時間のくにへ」というメッセージをオフィシャルサイトで見つけました。
辻氏は言う。
『「安息日」という伝統をもたないぼくたちにも、しかしかつては、人生のあちこちにモノに支配されない「時間の聖域」があって、そこには安息が、静けさが、遊びが、楽しい語らいが満ちていたはすなのだが・・・。 「100万人のキャンドルナイト」は、そんな懐かしい時間を呼び寄せる試みだといえる。.....キャンドルナイトの灯りが、ぼくたちの故郷でもある「時間のくに」への道筋を照らし出してくれるかもしれない。』
さて我が家のキャンドルナイトは「時間のくに」へ辿り着くことができるでしょうか?
【関連情報】
100万人のキャンドルナイト
呼びかけ人「辻信一氏」のメッセージ全文
さっぽろキャンドルナイトのblog
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外に出るといい香りがします。

白や薄紫と薄い色のライラックが5月下旬から咲き始め
今は濃い紫色のライラックが咲いています。
ライラックはモクセイ科の花で原産地はイラン北部の山岳地帯。
札幌に明治23年頃移植され、その時の母木が一世紀の時を経て、北大植物園にあるんだそうです。
香水に用いられるバラ、ジャスミン、ドイツすずらん、スミレ、ガーデニア(クチナシ)に並ぶ「六大花香」の花とのこと。リラとも呼ばれています。
桜が咲く頃花冷えがするといいますが、こちらではリラ冷えがするというんですね。
関東の庭に梅や木瓜、椿や花水木があるように、札幌では庭先にライラックが咲いているのをよく見かけます。
ライラックで検索していたらこんな歌に出会いました。
--- 家ごとに
--- リラの花咲き札幌の
--- 人は楽しくいきてあるらし 吉井勇
ライラックは札幌市の木
毎年5月下旬にライラック祭りがあります。
市の花はすずらん
市の鳥はカッコウ
ライラック、ラベンダー、ルピナス、エゾムラサキツツジ、メイクイーン、北海道には紫色の花が多いような気がします・・・
●追記(2006.06.14)
こんなホームページを見つけました。→ 季節の花300
花の色、咲く月別や名前のインデックスで見られたり、珍しい花、はたまた謎の花のコーナーもあって楽しいです。