プリザーブドフラワーデザイン展

プリザーブドフラワーのデザイン展です。
プリザーブドフラワーとは、生花に特殊な加工を施して永く楽しむことができる花です。枯れない魔法の花とも言われています。パリの香りを届けてくれる作品、楽しみです。お近くのみなさま、足を運んでいただけたら幸いです。

プリザーブドフラワーのデザイン展です。
プリザーブドフラワーとは、生花に特殊な加工を施して永く楽しむことができる花です。枯れない魔法の花とも言われています。パリの香りを届けてくれる作品、楽しみです。お近くのみなさま、足を運んでいただけたら幸いです。

中田千年さんの作品 2008年5月15日 撮影
札幌市手稲区にミニギャラリー「千」がオープンした。ご自宅の一部をギャラーリーとして、作品を展示している。ものづくりをされている方を大切にしたいという思いで開いたギャラリー、地域の方に気軽に足を運んでもらえるようなところになればというお話を伺った。

2008年5月2日撮影
札幌大通公園にあるイサムノグチのすべり台。ゴールデンウィークに通りがかったときの写真です。雪まつりの時には、白い雪像に囲まれて、滑る子どももなく、どこか所在なさげなブラック ・スライド・マントラでしたが、久しぶりに見る彼?は元気そうで、ほっとしました。
雪まつり11丁目国際広場
ここでは、日本を含め14カ国が参加した小振りな雪像が見られました。私の好きな三つの雪像をご紹介します。以下、日本語、英語の解説は会場のプレートにあったものです。
フィンランドの伝統楽器カンテレに出逢ってから、この国が気になります。

↑フィンランド「アーチ状の空」(2008年2月8日撮影)
太古からのアーチを通して、空を見ることができます。アーチ状になった、青空の下には、雲と虹が現れます。夜には、星たちが、アーチ状の空を造り出し、その下で北極星が見つかります。
FINLAND「Arched Sky」
You can look sky through ancient arches. Under the arched blue sky you can see clouds and a rainbow. In the night time stars make the arched sky and beneath you find northern lights.

2008年1月19日午前9時頃 撮影
ここのところ札幌は氷点下10度などと冷えています。そんな朝、見つけた氷結の花です。雪かきそっちのけで写真を撮りました。ごく普通のガラス戸に自然に描かれた模様です。まるで狩野派の牡丹のようではありませんか。お昼頃には消えていましたが、冬将軍さま、こんな素敵なアートが見られるなら、もっと寒くしてもいいですよー。

夢を叶えてくれる"叶多"プランニングの新春企画に行ってきました。
羊毛、木、紙、硝子、金属、土など様々な素材から生まれた作品が一堂に会していました。北国の冬は雪に包まれゆったりした時間が流れます。そんな時間の中から温かで素敵なものが生まれるような気がします。

12月に入り、手しごとの作品展が開かれています。会場は24条駅からゆっくり歩いて20分ほどの「Gallery 粋ふよう」。昨年は道に不慣れで、(北区と東区の境の目印にしていた)「創世川はどっちですか?」と訪ねたりして少々怪しまれましたが、今年は大丈夫。ホームページを拝見すると手作りの作品で大にぎわい。今年も楽しみです。

今年もご案内をいただきました。
今回は、作品サイズを25cm×25cm×25cm以内に縮減することにより、さらなる想像力と小作品にしか表せないミニアチュールとしての魅力を追求されているそうです。作品も刺繍、染織、皮革、硝子、陶芸などなど多彩です。

稲城の時のご近所さん小宮英夫さんの個展のご案内です。
日時:2007年7月19日(木)〜25日(水)最終日は午後5時終了
会場:5階ギャラリーカワトク
ギャラリートーク:7月22日(日)2時から「自作を語る」
岩手県盛岡市菜園1丁目10番1号
tel . 019-651-1111
札幌駅北口、合同庁舎の東隣「石の蔵ぎゃらりぃ はやし」で、さとうのりこさんの「フェルト展とフィンランド紀行」がありました。

季刊誌スロウのvol.9でも紹介されている羊のラムキン、コロボックルや天使たち。ブローチやチョーカー、バッグ、マフラー、くまやうさぎたち。羊毛から作るフェルトの作品です。

時計台のあるメインの通りからひとつ細道に入ると、ギャラリーや画材店があり静かで懐かしい佇まいの通りがあります。

素敵なクリスマスプレゼントに出逢えそう。

17人の作家の方たちによる織染、陶芸、人形、七宝、皮革、漆芸、ガラス、刺繍の作品展。
会場となる札幌市資料館は、南区石山地区で切り出された札幌軟石を使って建てられた貴重な建物であると聞いています。
こちらも楽しみです。

写真:アトリエフィール
秋も深まり、少しゆっくりとした時間が流れはじめたこの頃。
アットホームなギャラリー&カフェでの催しです。
フルーティーなオリーブオイルの量り売りもあります。
そうそう瓶を忘れずに持参せねば。
中央文化センターロビー展。
オート三輪の取材などご協力いただいている、
探検隊員TRIM宮川さんの水彩画が展示されています。

3作品 お魚2点とパイナップル。(写真右手)
ロビーには、喫茶「ぽらーの」があって、
おいしいクッキーやアイスクリームもあります。
お昼には定食も。
3階は市立図書館です。
暑い夏、涼みがてら立ち寄ってはいかがでしょう。
8月28 日(日)まで開催。
6月25日の土曜日は朝から暑い日でした。消防署で梯子車の写真を撮らせていただいてから余りの熱さに中央文化センターのロビーに避難。ちょうど次のロビー展の準備中。

思わず目に留まったのが壁の絵でした。