マリ・ボイネ in SAPPORO CITY JAZZ

2011年7月30日 ホワイトロックミュージックテントの天井に映しだされた模様
札幌は、夏の盛り。PMF、SAPPORO CITY JAZZと街は音楽に包まれています。カンテレに出逢ってから、北欧の音楽が気になります。ノルウェーのヨイクの歌い手マリ・ボイネのコンサートに、あらウルプーとカンテレ仲間で行ってきました。初来日とのこと。

2011年7月30日 ホワイトロックミュージックテントの天井に映しだされた模様
札幌は、夏の盛り。PMF、SAPPORO CITY JAZZと街は音楽に包まれています。カンテレに出逢ってから、北欧の音楽が気になります。ノルウェーのヨイクの歌い手マリ・ボイネのコンサートに、あらウルプーとカンテレ仲間で行ってきました。初来日とのこと。

アイルランド音楽の最高峰と言われるフィドルとギターの二人組 Martin Hayes & Dennis Cahill が再び日本へ。知れば知る程、見れば見る程、聴けば聴く程、聴きたくなる。札幌公演ももうすぐです。こんなときこそ、喜びも悲しみも分かち合って来た伝統音楽から力をもらえたらと思います。
「マーティン・ヘイズ & デニス・カヒル 札幌公演 2011」
【日時】4月29日(金・祝)開場18:30 開演19:00
【会場】ザ・ルーテルホール
札幌市中央区大通西6丁目仲通り
地下鉄「大通駅」1番出口より徒歩1分(011-251-1311)
【入場料】4800円(全席指定)
【主催】マーティン&デニス札幌公演実行委員会
チケット販売等詳細はコチラ:Martin&Dennis札幌公演

2010年10月31日 北海道庁庭にて
「第9回全国子育てひろば実践交流セミナー in ほっかいどう」にスタッフとして参加させていただきました。道庁赤れんが庁舎会場に早く着いたので朝の庭を散歩。かもたちも日曜日の朝だというのに早起きなんですね。頭の緑の美しいこと。エメラルドのようです。

2010年10月29日 サッポロファクトリー
26日は、10年ぶりの10月の初雪が積もって、一夜明けると冬景色になっていました。このまま冬に突入かもと覚悟をしましたが、再び秋晴れのお天気が続くこの頃。写真は札幌開拓使麦酒醸造所だった建物です。現在はSAPPORO Factoryのレンガ館と呼ばれ、ショッピングモールとなっています。

モエレ沼公園ピラミッド前広場(2010年7月31日撮影)
グランドオープンから5年目のモエレ沼公園を久しぶりに訪ねました。ちょうど霧のような噴水が湧き出て、ピラミッドの中から見ると雲の上の世界のよう。

ノルウェーのカンテレ奏者、そして歌い手のシニッカ・ランゲランさんのコンサートが札幌であります。カンテレ奏者でこのコンサートの主催者あらひろこさんにCDを聴かせていただきました。力強く個性的な歌声を、カンテレの弾き語りで聴けるのは、とても楽しみでワクワクしています。

2010年5月13日 ソメイヨシノ
札幌の桜というと、エゾヤマザクラが多いのですが、大きな染井吉野に出逢いました。今年は冬将軍が去った後も寒い日が続き、桜が咲いたのはゴールデンウィークが終わってからでした。あ〜暖かくなったと感じられたのは、つい先週末あたりから。それまでは冬のコートを着ていた程です。ここのところ、待ちに待った自転車日和が続いています。
そしてライラック、ラベンダーと...街が仄かに香る花の季節がやってきます。
オレンジ色の街灯のほのかな光をたよりに雪道をサクサク踏みしめて出かける冬のコンサート。冬の音楽は温泉効果?...効用は身も心も温まる。

2009年12月20日 RAUMA in のや
馬頭琴の嵯峨治彦さんとカンテレのあらひろこさんのユニットです。フィンランドからの留学生パイヴィ・オッリカイネンさんのカンテレ弾き語りも加わり3人で美しいハーモニーの「きよしこの夜」も。

2009年9月18日講演の前の日野原重明先生
和・ハーモニー音楽療法研究会主催のセミナーに参加しました。昨年はセミナーに気づいたのが、開催の一週間後。今回、はじめて日野原重明先生のお話を直に伺うことができました。
御年97歳、段差のある演台にぴょんと上がられ、「和・ハーモニー音楽療法研究会というのは、私が名付け親ですので来ないわけにはいかないのです。」と、それからお立ちになったままで1時間、ユーモアたっぷりに講義して下さいました。
随分経ってしまったのでそのままにしてありましたが、最近、あれっあそこに行ったのはいつだったかしら?あれはどこで見たんだったかしら?はたまた、この本どこまで読んだかしら?...などなど、かしら?が多くなったので、やっぱり書いておこうと思います。でもすご〜く長くなってしまいました。
↓HATAOさん + 小松崎健さん in Jack in the box

2009年7月2日
youtubeで聴かせて頂いていたけれど、関西の方のようなので、生で聴ける機会はめったにないだろうな〜と思っていたら...なんと北海道出身の方でした。Queen's March(youtube)という美しい曲にも出逢うことができました。Jack から人が溢れる程でした。
HATAOさん:Irishflute infomedia
小松崎健さん:打弦人生

グミの木(2009年7月7日撮影)
今年もご近所の大きなグミの木が赤い実を付けました。写真を撮らしていただいていたら、ちょうどお家の方が出ていらして、「生まれる前からあったからな〜60年は超えてるんでないかい。」とのこと。樹齢60年以上ということがわかりました。歩道ぎりぎりのところで写真を撮りましたが、ここ2年でも画面からはみ出してしまうようになりました。

2009年6月10日撮影
ルピナスの花の咲く季節になりました。札幌に来てそこここに咲くルピナスの花に出会えるようになりました。1999年にバーバラ・クーニーの「ルピナスさん」という絵本に出会ってからルピナスの花は私にとって少し特別な花になりました。『You must do something to make the world more beautiful』(世の中を、もっとうつくしくするために、なにかしてもらいたいものだよ)。主人公アリスの大おばさんルピナスさんが、小さい頃おじいさんに言われた言葉です。おばあさんになってもルピナスさんはその言葉を忘れずに、アリスに伝えます。ルピナスの花を見ると、絵本を読んだ私もルピナスさんのおじいさんの言葉を思い出すのです。

2009年4月2日 Jack in the boxにて
扇柳トールさんとマルカートことタテヤマユキさんのユニット「ロケット姉妹」 in Jack in the boxに行って来ました。
ライブの最初の曲は、フィンランドの曲「肌」(たぶん...)でした。アコーディオンの音色がちょっと刹那くて、行ったことはないのですが...私の中ではブエノスアイレスっていう感じがしました。山形県の「おーわいやれ」というめずらしい子守唄や、お二人のオリジナルの歌詞で歌われた「スカボロー・フェア」も聞くことができました。

2009年3月31日 陽だまりのエアプランツ
日陰に残る雪があるものの、もうほとんど雪が解けた札幌。2009年3月29日、及川恒平さん「はざまの街にて」のライブがテンポラリースペースでありました。六文銭のライブで聴いて以来、もしや...○十年ぶりかも知れません。

2009年2月25日撮影
札幌は大分雪が解け始めていますが、まだまだ油断はできません。一度解けた雪がまた固まってアイスバーンになっていることもありますので...
雪道を歩く時には、普通の靴ではツルツル滑って歩けません。写真は、私の履いている雪靴の足跡です。雪靴の靴底には工夫があります。深い刻みが入っていたり、氷や雪をしっかり掴めるように、かかとの部分に、折りたたみ式で金属のスパイク状のものがついていたり。(建物内ではかえって滑りやすいので、その時は、パチンと閉じます。)
雪まつりでは、大きな雪像ばかりでなく小さな雪像も登場します。特に国際広場の雪像はお国柄が出ていて楽しめます。今年第37回国際雪像コンクールでは、13チームが参加して(1チーム3人)、4日間で雪像を作り競いました。スウェーデン、リトアニア、フィンランドの雪像をご紹介します。『』内の日本語と英語の解説は雪像のプレートに書かれてあったものです。

↑スウェーデン「魅惑」
『孤独から脱しよう。』
↑SWEDEN "CAPTIVATING"
『Breaking out of isolation.』

2008年11月13日撮影 ドウダンツツジ
庭師さんの冬囲いを参考にドウダンツツジの冬囲いをしました。今年は秋晴れの日も多く、また寒暖の差があったからでしょうか、どの木も紅葉が鮮やかな気がします。白樺も銀杏もまだ黄金色です.....と書いたところで暫く出かけていて戻ると、すっかり葉も落ちて雪景色。

プロの冬囲い2008年11月7日撮影
大通公園で冬囲いが始まったとニュースで見ました。北国では寒さや雪の重みから樹木を守るために、雪の季節が始まると冬囲いをします。写真の冬囲いはおそらく庭師さんのやられたものだと思います。一見簡単そうですが、構造もしっかりしていて見栄えの良い冬囲いには工夫がいります。

2008年11月4日(火)
ついに初雪です。最高気温5℃最低気温4℃位。『上空に12月下旬並みの強い寒気が入り込んだ影響で北海道内は4日朝、全道的に冷え込み、札幌管区気象台は札幌の平野部で初雪を観測したと発表した。平年より8日、昨年より2日遅い。...』(毎日新聞)とのこと。

Psalmのアルバムとお土産に頂いた夕張のりんご
昨夜は、25絃箏とうたのユニットPsalm(さーむ)を聴きにコンカリーニョへ行ってきました。
コンカリーニョの高橋正和さんが、『「うた」に込められた「想い」は確実に観客全員に届く。「箏」の響きはコンカリーニョの空間を海の中に沈める。』と書かれていましたが、それは本当でした。

熊谷和徳さんのポスター 2008年10月20日
9月の「3つのカンテレ3つの輝き」に続き、2回目のコンカリーニョです。NHKスタジオパークで偶然見た熊谷和徳さんのタップダンスは素敵でした。小さい頃に映画「雨に唄えば」のジーン・ケリーのタップダンスのまねをして遊んだ私は、何だかうれしくなりました。

2008年10月18日撮影 円山にて
中学校の陸上競技大会応援に円山競技場まで。雨の前日から一転して秋晴れに恵まれ、何て爽やか。写真正面、大型バスが止まっているところは、円山動物園。遠足の子どもたちで賑わっていました。今日は、とっても動物園日和です。木立を抜けて右手へ進むと円山野球場、競技場へと続きます。

2008年7月19日撮影
街路に咲く、めずらしい八重のタチアオイを見つけました。夏の札幌、街のそこここにタチアオイが咲いています。花の色は赤、薄紅や桃色とアジアな色です。花言葉は大きな志、熱烈な愛。どちらもいいな。

狸小路商店街5丁目にて 2008年7月18日撮影
このお社は狸小路が設立100周年記念を迎えたことをきっかけに1973年に建立されたとのこと。狸小路を通る時は、やっぱり気になってご挨拶します。八つの徳を授かるのです。今日はよくばって二つお願いしてしまいました。

2008年7月18日撮影
市場で赤いグミの実を見つけました。細長く大きな実なので、ビックリグミかもしれません。どんな味でしょう?300円で購入。熟れていたので、手提げの中で、トマトに押されて少しつぶれました。

中田千年さんの作品 2008年5月15日 撮影
札幌市手稲区にミニギャラリー「千」がオープンした。ご自宅の一部をギャラーリーとして、作品を展示している。ものづくりをされている方を大切にしたいという思いで開いたギャラリー、地域の方に気軽に足を運んでもらえるようなところになればというお話を伺った。

2008年4月20日撮影 大通公園にて 白い花はキタコブシ
札幌の桜開花予想は4月25日で平年より10日程早いそうです。でももう大通公園のエゾヤマザクラは、咲き始めていました。ここのところ札幌の気温は20℃を超えています。天気予報を見ていると、東京より気温が高いです。こんなに暖かくては桜の蕾もじっとしてはいられませんね。

写真は1月10日、冬真っただ中のJR札幌駅構内。さすが北国の駅、待ち時間に暖をとる大きなストーブがある心遣い。写真を撮っていたら、少し離れたところで女の子たちが不思議そうに「何か珍しいものあるのかな?」と囁いているのが聞こえた。
お昼少し前の改札口近く。「じゃ、また」という女性の爽やかな声に反応して振り向いた。たぶん40代の女性同士、きっと近しい友人なのだろう。「じゃ、また」って素敵なことばだなと思った。
雪まつり11丁目国際広場
ここでは、日本を含め14カ国が参加した小振りな雪像が見られました。私の好きな三つの雪像をご紹介します。以下、日本語、英語の解説は会場のプレートにあったものです。
フィンランドの伝統楽器カンテレに出逢ってから、この国が気になります。

↑フィンランド「アーチ状の空」(2008年2月8日撮影)
太古からのアーチを通して、空を見ることができます。アーチ状になった、青空の下には、雲と虹が現れます。夜には、星たちが、アーチ状の空を造り出し、その下で北極星が見つかります。
FINLAND「Arched Sky」
You can look sky through ancient arches. Under the arched blue sky you can see clouds and a rainbow. In the night time stars make the arched sky and beneath you find northern lights.
雪まつり初日、夜の大通公園です。今年は雪のコンディションがとても良く、雪像が雪まつり史上でも、かなりいい出来だとの評判です。雪像は、本当に白くてディテールもシャープ。

4丁目「ナルニア国物語」2008年2月5日撮影
制作は札幌市大雪像制作団、札幌市青少年女性活動協会
「ナルニア国物語」はC.S.ルイスによる英国ファンタジー。昨年の第一章「ライオンと魔女」に続いて、今年は第二章「カスピアン王子の角笛」です。大雪像に音と光が相まって美しい。

撮影 2008年2月4日 立春 大通西4丁目
今日の札幌は青空。
先日やぐらを組んで自衛隊の方々が彫っていた雪像。今日通ったらでき上がっていました。雪まつりは明日5日〜11日まで。大通公園はすでに、観光のお客様で賑わっていました。

2008年1月19日午前9時頃 撮影
ここのところ札幌は氷点下10度などと冷えています。そんな朝、見つけた氷結の花です。雪かきそっちのけで写真を撮りました。ごく普通のガラス戸に自然に描かれた模様です。まるで狩野派の牡丹のようではありませんか。お昼頃には消えていましたが、冬将軍さま、こんな素敵なアートが見られるなら、もっと寒くしてもいいですよー。

近くのイチョウ並木です。11月2日撮影
イチョウの香りを嗅ぐと、いつも想い出すことがあります。高校の校庭の大イチョウから落ちた銀杏の実を拾って、お昼休みに教室で焼いて食べた事。匂いが充満してしばらく教室が銀杏臭くなりました。

大通公園の北海道銀行ビル 10月3日撮影
北海道日本ハムファイターズ パ・リーグ優勝!凄いな2年連続優勝です。
大通西4丁目でバスを降りると写真の垂れ幕が目に飛び込んできました。北海道銀行が掲げた垂れ幕でしたが、道民の心からの喜びが込められているなと感じました。

第6ステージスタート前 9月17日撮影
5日間に渡って開催されたツール・ド・北海道2007最終日、モエレ沼公園で行われたクリテリウム(スタートとフィニッシュが同じ地点で周回する競技)を観戦しました。走り去る事風の如し、その早さはママチャリとは比べものになりませ〜ん。

9月9日撮影
家の前が北海道マラソンのコースになっています。ここのところ涼しくなってきた札幌ですが、昨日は、台風一過で夏が舞い戻って来たようなお天気でした。空にもむくむく夏の雲。ランナーの方はさぞ暑かったことでしょう。

モエレ山 7月24日撮影
夕方、友人を案内してモエレ沼公園へ。7時から始まる「海の噴水」を見る前にプレイマウンテンとモエレ山に登りました。頂上に向かって直線でズンズン登って行くとちょっと息切れ。読売ランドの巨人への道を思い出しました。そしてそこをダッシュで上り下りしていたなでしこジャパンの荒川選手らを見かけた事も。

7月24日撮影
札幌を訪ねてくれた友人は山に登る人で、街を見渡せるところへ行きたいとのリクエスト。JRタワー展望台に上ってみました。入場料700円也。案内する私も初めてでしたが上ってよかった。東西南北ぐるり一周街が見渡せました。

JR札幌駅にて7月24日撮影
北海道旅行中、札幌へ寄ってくれた友人を迎えに札幌駅まで。旭川からのスーパーホワイトアロー号を待っている間に、あおむし型でピカピカ輝いているファイターズ号見つけました。ところで新庄剛志さんは、この夏どこでどんな風に過ごされているのかしら?

札幌は大分雪がとけました。
春分の日を境に、陽射しが眩しくなりました。
雪がとけはじめて地面が見えてきた時は、
ちょっと冬に後ろ髪を引かれたけれど、春は近い。
やっぱりうれしい。

このまま雪が溶けてしまうのはさびしいなぁ〜などと心をよぎったけれど・・・「Return to Winter」昨日から札幌は冬に戻りました。久しぶりに雪かきもして春雷?雷も時折響き渡る季節の橋渡しの一日でした。

札幌では雪道を歩くので、滑らないように靴の底にこんな刻みのある冬用の靴を履いています。

今年の札幌は例年になく雪が少ないそうです。2月6日から始まる雪まつりの雪像づくりの雪が足りないと心配されていたところ・・・

テレビ塔よりの大通公園2丁目、さっぽろホワイトイルミネーションの一角にミュンヘンクリスマス市が立っていました。

札幌ではここのところ毎日雪が降っています。

街の見張り番ポプラと青い空
昨日、11月20日札幌は、空が久しぶりに青く穏やかなお天気でした。
最高気温10℃ぐらいと二桁で、お日様も顔を出しました。
冬の日の何よりものプレゼントは小春日和。

18日11時JR札幌駅南口スタートの優勝パレードへ行って来ました。いつも乗る大通西4丁目止まりの循環バスも満員。こんなに混んでいるバスに乗ったのはこちらに来て初めて。

10月には山に初冠雪。そして今日、11月12日札幌は天気予報的中。初雪が降りました。ついに 本当の冬の訪れです。でも窓から外を見ると傘をささずにワンちゃんの散歩をしたり、軽装で歩いていたりと街は至って普通です。

小樽へ汽車で行きました。JR琴似駅から12時発「区間快速いしかりライナー」で約38分。料金は530円。
JR札幌駅改札近く10月26日20時半頃。

札幌市民はファイターズがドームで日本一を決めると信じ切っていました。新参市民の私も苫駒に続き、すっかりファイターズの応援団です。

写真はモエレ沼公園での市民レース・クリテリウム 19kmスタート前
2006年ツール・ド・北海道国際大会
第20回記念大会は9月13日旭川からスタートし、
17日第4ステージ・フィニッシュは札幌・モエレ沼公園、
18日第5ステージ・クリテリウムが大通公園で行われました。
テレビ塔をめざして歩いていると、また「希望」の彫刻のところに出ました。

今度は横から見たところです。羽衣がなびいているようですね。
台座には、
製作設計:山内壮夫、製作助手:北村善平
セメント製形:松平実、台座製作:山本一也
とありました。
家の前の道が北海道マラソンのコースでした。


いや〜すごい試合でした。
JR札幌駅地下街アピアのスクリーンで観戦。
3月までお世話になっていた西東京地区へのご恩も忘れて、
郷に入っては郷に従え?駒苫(こまとま)を熱く応援してしまいました。
Mさんご一家、可愛い甥っ子たちよ「ごめんなさ〜い。」