© PANORAMA JOURNEY All rights reserved.

20057/7

巨大なフロッピー読取り装置

どういう訳か愛着があり、未だ捨てられず。
quadra700
フロッピー読み取り専用マシンとして事務所の片隅にひっそりと鎮座しているQuadra700。

今となっては、フロッピーでデータを頂くことなど無くなったのですが。購入時は、車買うぐらいのローンレンジャー組んだっけな。。。

デジタル系のモノたちは、愛着があっても、ライフサイクルが短く、買い換えの連続。ハードにしてもソフトにしても、買い換えの為に仕事をしているように感じるのは私だけか。。。

ちなみに、”Quadra”の意味をwebで調べてみると、ラテン語で数字の”4″。Quadraが採用したモトローラーのCPU、68040が由来らしい。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

古民家Gallery 鴨々堂

古民家Gallery 鴨々堂

ススキノの南側、シダレヤナギが涼しげになびく鴨々川のほとりに在る古民家、鴨々堂。大正の末期〜昭和初期にかけて建てられた建物で元は置屋として使…

滝野霊園 頭大仏殿

滝野霊園 頭大仏殿 Hill of the Buddha

札幌中心地から南へ約20キロ弱、車で40分程度の距離、近くに国営滝野すずらん丘陵公園もある自然豊かな丘に総面積180ヘクタールという壮大な敷…

すすきの市場「藤川菓子店」

すすきの市場「藤川菓子店」

すすきの市場の1階にある創業1918年(大正7年)のレトロな店、今ではほとんど見られなくなった量り売りの菓子店である。建物は昭和33年に建っ…

旧絵鞆小学校

円形校舎が2棟並ぶ旧絵鞆小学校

鉄のまち、最近では工場夜景で有名な室蘭。その代表的な観光スポットである白鳥大橋の先の絵鞆(えとも)半島先端付近。天気が良ければ噴火湾の先に駒…

赤平市炭鉱歴史資料館

赤平市炭鉱歴史資料館

閉校となった住友赤平小学校(1941〜2014)内にある炭鉱関連の展示施設(現在は休館中)である。住友赤平炭鉱(1938〜1994)で働く従…

ページ上部へ戻る