

丸二商店・店内↑[QTVR 2.6MB]
「江戸東京たてもの園」東ゾーンに在る丸二商店です。
昭和初期に建てられた荒物屋です。
この建物は、看板建築の特徴を持っています。
看板建築とは、建物正面が一枚の大きな看板のように見える事から名付けられたようです。
関東大震災以降、出桁造り(前出の小寺醤油店)に変わって普及したそうです。
当時は、西洋の影響を受けたハイカラな建物だったのでしょう。
店内には、懐かしい日用品が溢れていました。

丸二商店・外観↑[QTVR 2.4MB]
撮影協力:江戸東京たてもの園
●2008.12.19追記
この記事に対しスパムが大変多くなっております。やむなく、暫くは、この記事に対するコメントは書き込み禁止とさせて頂きます。
申し訳ございません、<(_ _)>
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Comments
はじめまして。
kaneko-adさんのBBSでコメントを頂きありがとうございました。
私はところは「生田」で、すぐそばみたいですね。というか隣町です。
救急車は去年乗ったばかりで妙に懐かしく感じましたσ(^◇^;)。
これからも宜しくお願いいたします。
まだ当サイトは公開していませんが、リンク集も作りますので是非紹介させてください。
投稿者: 佐藤 | 2006年03月17日 22:32
佐藤さん、こんにちは。
正直、サイトを拝見し、質の高さにビックリいたしました。
>まだ当サイトは公開していませんが、リンク集も作りますので是非紹介させてください。
有り難うございます。
公開の時は、私のサイトからもリンクさせてください。
今後のご活躍、楽しみにしております。
投稿者: keiji | 2006年03月17日 22:45
内観のVRは、外部が白くオーバーになってくれて効果的ですね。
…そう、タイムスリップしたようで。
投稿者: kaneko-ad | 2006年03月22日 13:22
kaneko-adさん、こんにちは。
>外部が白くオーバーになってくれて
外には、お掃除のおじちゃん、おばちゃんがいたので、丁度良かったのかも。
投稿者: keiji | 2006年03月22日 13:43