W300 de ビール撮ルズ「ハートランドビール」
今年の札幌、12月初旬までは雪も少なく、今年は暖冬か?なんて思わずニンマリだったが、ここの所の断続的な雪で、雪かき隊の出動回数も激増、肩、腰のあたりがギクギクの今日このごろ。そんなガタピシの身体の潤滑油がこの一杯。今年飲んだ中では、個人的にイチ押しのビールである。その名前、ボトルデザインがオシャレな為、拙者のようなオヤジが飲むのは、ちょっと気恥ずかしヤ、、、
今年の札幌、12月初旬までは雪も少なく、今年は暖冬か?なんて思わずニンマリだったが、ここの所の断続的な雪で、雪かき隊の出動回数も激増、肩、腰のあたりがギクギクの今日このごろ。そんなガタピシの身体の潤滑油がこの一杯。今年飲んだ中では、個人的にイチ押しのビールである。その名前、ボトルデザインがオシャレな為、拙者のようなオヤジが飲むのは、ちょっと気恥ずかしヤ、、、
前回に続き、小樽ビールのピルスナータイプ、恵庭の星流。恵庭市に在るえこりん村の麦芽で出来た夏季限定ビールである。連載四回目にして季節は既に秋ど真ん中。札幌の最低気温は10度を下回り、気分的には冬入ってマス状態だ。この企画いつまで持ちこたえられるのか?

シルバーウィーク初日、頭がかなりシルバーでウィークな旦那と夕張へ出かけた。帰り道、ちょっと遠回りであったが南大夕張駅まで。南大夕張駅は、三菱石炭鉱業大夕張鉄道線の廃線に伴い1987年に廃止された駅なので、正確には駅跡地か。現在は、そのホームに車両等が保存されている。

週末の遅い午後、「森山大道写真展」を観に行った。会場の宮の森美術館までは、まいちゃりトランジット号にて20分弱、はや秋の気配を感じる札幌の空の下、最後、若干の上りがあり、ちょっぴり汗をかくが、気持ちイイ道程だった。
小樽の地ビール、小樽ビールのピルスナータイプである。この小樽ビールには、ピルスナー、ドンケル、ヴァイス他、季節限定ビール等があるが、今回は基本のピルスナー(下面発酵)タイプを買ってみた。
メキシコ製のビール「コロナ・エキストラ」です。スーパーにて、前回ご紹介「ザ・プレミアム無濾過」の隣に置かれていました。そのスマートなボトルに惹かれ、お買い上げデス。暫く冷蔵庫の片隅で出番を待っておりましたが、やっと開栓です。
DSC-W300 de 撮っトケー(番外編)デス。
10年程前購入した時計、メデタク2度目の入院から復帰デス。以前は、安物買いのなんとかで、壊れては買換え状態が続いておりました。その反省を踏まえ、とにかく頑丈な時計がイイと購入したのがこの時計です。
つい先日まで、パノラマなんて道具じゃ無い、心意気でしょ、なんてー、訳の分からないことを、自分自身に半ば強制的に?言い聞かせていた訳ですが、ひょんなことから、EOS 5Dが我が家に。でもって、今までの自分の考えが、ガラガラと崩壊デス。